記念すべき1代目のカスタム記録です!

こちらのマウンテンバイク、某オークションサイトにて引き取りいたしました。なかなかのぼろさ…

それでもbeforeaftareのギャップがあった方が、やってやったぞってなりますね

それも楽しみの一つです!

こちらを最初の1台として選んだ理由は  →  完全に見た目です!

アイボリーに黒のスプラッシュペイントがされて、古い製品なのに割と今風のピストバイク

に見られるようなデザインです(もしかしたら現行モデルが逆に当時を真似しているのでしょうか?)

作られるの時代が早すぎた感があってとても好みの車体です。

しかも艶消しでマッドに仕上がっていてそれもまたいい感じです

ヘッドのエンブレムは90年代っぽい古臭さを感じるデザイン。

それからカンチブレーキ。自転車のブレーキの中で一番好きです。自転車の好きなブレーキについて語る人がいるとは驚きですね!

セッティング(メカニックの技術)次第で制動力が大きく変わるので調整してしてベストなポジションが出せた時は非常に嬉しいです!

手に入れてからこのフレームメーカー検索して色々調べてみましたが

情報がほとんど出てきませんでした。

Made in TAIWAN ていうシールが貼ってあるくらいなので、台湾製であることだけは確かかと、、、

一体何年前のモデルでどれくらい生産されてたか…知っている方いたら是非教えてください!

フロント3枚。 SHIMANO 200GS

リアが7枚の21段変速。

ホイールの固定はナットで固定。

コンポーネントと装備品を見ているとエントリーグレードで比較的購入しやすいくらいの

価格で販売されていたのかなと想像できます。

beforeの写真は以上

長年の埃と油が混ざり合って、洗車しがいがありそうです!

次回は洗車サービスの状況をお届けします。

ちなみに最後の写真の黒い角…めっちゃ気に入ってます。

見つけられましたか?、、、

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resfeber(レスフェーベル)とはスウェーデンのことわざみたいなものらしいです。”旅に出る直前の不安と期待が入り混じって絶え間なくドキドキしているような状態”のことを表します。 そんな気持ちをいつも心のどこかで感じてもらえるような、製品やサービスを提供していけたらと考えています。